半田知多総合法律事務所はどのようなところですか?

半田知多総合法律事務所は、知多半島地域の一般市民、中小企業の皆様に、法律サービスの提供をする弁護士の事務所です。

相続、離婚、債務整理、企業紛争、各種法律トラブルに直面された方の代理人として、トラブルの解決を仕事としています。

弊所にアクセスしていただいた方は、初めて弁護士に相談しなければならない事態に至り、大変な不安に襲われているのではないでしょうか。

弊所では、多数の相談実績、解決実績があり、安心してご利用いただけます。

弁護士は何をする人ですか?

弁護士は、弁護士法第3条第1項により「弁護士は、当事者その他関係人の依頼又は官公署の委嘱によつて、訴訟事件、非訟事件及び審査請求、再調査の請求、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件に関する行為その他一般の法律事務を行うことを職務とする。」とされており、他の士業(税理士、司法書士等)と異なり、弁護士は一切の法律事務をすることができます。

弊所の弁護士は、この中でも、相続、交通事故等の人身被害事故、離婚、債務整理、中小企業法務に熱心に取り組んでおり、これらの分野の業務が平成30年11月時点で約80%を占めています。

弁護士は、皆様からご相談・ご依頼をお受けし、日々、代理人として活動しております。

依頼するまでの流れを教えてください。

まず、弊所にお電話いただきますと、弁護士との法律相談の日程調整をさせていただきます。

弁護士との法律相談でお悩みの内容をお伝えください。解決方法、必要な手続きをご案内します。

法律相談の結果、弁護士が代理人として活動することが解決につながると判断した場合、サービス内容についてご説明します。

弁護士のサービス内容は、多岐にわたりかつ個人個人がそれぞれ異なるいわば「オーダーメイド」のものであるため、一概に説明することは困難です。例えば、負債が懸念される相続事案であれば、相続人調査、相続財産調査(各種期間に債務照会を行う等を含む)を行った上で、遺産分割協議の代理人として活動するなどしています。

詳しくはこちらをご覧ください。

「多額の費用を請求されそうで不安です」

弁護士費用に対して、漠然と”高い”とイメージしていませんか?また、何の費用をどれくらい請求されるかわからないと恐れていませんか?

法律事務所では、大きく三段階で費用が発生します。①相談時の相談料。②着手時の着手金。③解決時の報酬金。

①相談料については、相談申込時(電話またはメールが多いです)に「60分まで無料相談ですが、60分を超える場合は10分単位の精算で、10分税込1800円です」等と明確にお伝えします。

②着手金・③報酬金については、ご依頼される際に事案に応じて法律相談中に、弁護士が算出して「着手金は〇円。報酬金は〇円と経済的利益の〇%」等と提示します。弊所では一度お持ち帰りいただき検討していただくことを基本としています。ご依頼となった場合には、速やかに委任契約書を作成し、着手金・報酬金を明示します。

費用実費に関して、くわしくはこちらをご覧ください。

弊所は、様々な料金プランを設定しています。費用に合わせて、リーズナブルなプランを選択することも可能です。

弁護士費用自体が高いと感じるかは人によりますが、弊所は、明朗会計で、費用以上の法的サービスを提供していると自負しております。

「相談したことが他人に知られないか不安です」

弁護士は、当事者のうち一方の味方となる職業です。弁護士法・弁護士職務基本規程により厳しく制限されており、事件の相手方からの相談・依頼をお受けすることはありません。

また、弁護士への相談・依頼事項は、人に知られたくないプライバシー情報ですから、弁護士には守秘義務が課せられていますし、弊所も当然守秘義務を遵守しております。

個人情報に関する取り扱いは、弊所のプライバシーポリシーをご欄ください。弊所に相談した内容が外部に流出することは決してありませんので、ご安心してご相談ください。

相談予約フォームは24時間受付中

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